日々のしおり

腹に何がある? 第20回呼吸瞑想会 

活動報告

37歳で臨死体験をした日、頭では思っていなかったのに
「俺って死にたがってるんや」と気づかされた。

表の意識と深い意識が、完全に切れていた。
そこからの30年——今回は講師自身の体験を、そのまま話します。

今回の話題

  • 臨死体験で気づいた「自己分離」とは何か
  • 帯状疱疹が教えてくれた、感情を「押し込める」危険
  • 「自由になりたい」——その言葉の本当の意味
  • 仮面に気づくと、何が変わるのか
  • 呼吸が「意識と無意識をつなぐ」理由

「呼吸瞑想をやっていても病気はする。でも気づきはやってくる」
30年続けてきた実践の話を、ぜひ動画でお聴きください。

自分とつながる呼吸瞑想 第20回

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